水俣不知火海を望む海の温泉 – 湯の児温泉

水俣市街地から車で10分、海岸線に数軒の旅館が並ぶ「湯の児温泉」。4世紀頃に景行天皇がこの地を訪れた際に、湯の温度が低いことから「湯の親ではなく、子だ」としてその名がついたとされています。目の前に広がるのは不知火海の大パノラマ。露天風呂や客室から海を一望できる旅館も多く、日の出や日の入り時には幻想的な風景を楽しめることも。絶景を眺めながら温泉に入れば、ココロもカラダもリフレッシュ間違いなし。

温泉施設
・湯の児 海と夕やけ
・昇陽館
・平野屋
・松原荘
・湯の児荘
・魚がうまい宿 齋藤旅館
・温泉 いわさき
・白梅湯裸楽
・夕日の宿

その他の水俣の「やすらぐ」